HOME > JOCSでは使用済み切手と外国コイン・紙幣と書き損じはがきを集めています。 > 書き損じのはがきが、アジア・アフリカの保健医療協力事情の向上に役立ちます。

書き損じはがき回収

書き損じはがきを寄付して国際保健医療の向上に!
書き損じはがきを集めて海外医療に役立てています。

JOCSでは、書き損じはがきや未使用のはがきを集めて、海外の医療事情に恵まれない地域における保健医療事情の向上に役立てております。

書き損じはがきが海外医療に役立つ基準

10,000枚の書き損じはがきで、アフリカ・ウガンダで医師になるために必要な3年間の勉強を支援できる金額になります。
ウガンダでは医師が不足しており、平均余命は54歳、マラリアや下痢で命を落とす人が多くいます。
あなたのご支援が、ウガンダの医師を育てる力になります。

送り方
  • 書き損じはがきは、印刷ミスなどで郵便として利用されていないもののことです。

  • 書き損じはがきの枚数が多い場合は、ゆうパックや宅配便でお送りください。

  • 送料はご負担でお送りくださいますようお願いいたします。

役に立つ仕組み
  • JOCSに書き損じはがきが贈られます。

  • 郵便局で未使用の切手やはがきと交換してもらいます。

  • 換金したお金は、使用済み切手ご寄付として、海外保健医療のために使います。

  • 郵便局で新品のはがきや未使用切手に交換したものは、JOCS事務局で通信費として利用させて頂きます。

書き損じはがき発展途上国の保健医療事情の向上に役立ちます。

いただいた書き損じはがきを換金したお金は、以下のようにJOCSの海外保健医療協力のために、役立てられます。

現在、バングラデシュ、タンザニアの2カ国に保健医療ワーカーを派遣し、現地の草の根の医療に貢献しております。
また、インドネシア、ネパール、バングラデシュ、インド、ウガンダ、タンザニアなどの国々の医療スタッフに、奨学金支援の活動を行っております。
日本国内では東日本大震災の被災者支援も活動中です。
詳しくはこちらをご覧ください。

書き損じはがきに加えて、使用済み切手や外国コイン・紙幣も引き続きお願いいたします!

個人情報は守られます・・
個人情報が記載されたハガキは、郵便局で切手や新しいハガキに交換されるまで、厳重に保管いたしますが、気になる方は、黒マジック等で消して、郵送ください。

▼送り先
〒169-0051 東京都新宿区西早稲田2-3-18-51
日本キリスト教海外医療協力会切手部
▼お問い合わせは下記までお願いします。

JOCS切手部 担当:山中 Tel:03-3208-2418 stamp@jocs.or.jp

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