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会員として支援する

みなさまが会員になってくださることで、長期的な活動計画を明確に策定できるようになり、息の長い現地の活動が可能になります。 会員のみなさまには、会報を年7回お送りいたします。 また、イベントやツアー、セミナーのご案内などをお届けします。
※会費のご継続もこちらからお願いいたします

募金をする

多くの皆様の募金が集まることによって、JOCSの独自な保健医療協力が可能になります。 世界の多くの命と健康を守る、息の長い活動を展開して行くためにも、海外保健医療協力募金にご協力をください。

※日本キリスト教海外医療協力会は、公益社団法人の認定を受けています。そのため、税制上の優遇措置が受けられます。 なお、社員会費のみ、税制の優遇措置が受けられません。 あらかじめ、ご留意ください。詳しくは寄付控除のご案内をご覧ください。

海外保健医療協力の実際

保健医療従事者(ワーカー)

JOCSは、バングラデシュ、タンザニアに保健医療従事者(ワーカー)を派遣しています。現在(2016年4月現在) 派遣の主な目的は、派遣先の地域の人々が、自らの健康を自ら守ることができるように、手助けをすることにあります。 また、2015年度は、インド、インドネシア、ウガンダ、ネパール、タンザニア、バングラデシュの保健医療従事者、計67名に奨学金支援をしました。

看護師

たとえばウガンダで准看護師が看護師になるために勉強するのには1年半で約23万円かかります。インドネシアで看護師が手術室や集中治療室で仕事をするために必要な技術を身につけるのには3ヶ月で約12万円かかります。 これらの活動も、すべて皆様からのご協力によって成り立っています。

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